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zoom RSS チェヘル・ソトゥーン宮殿(Kakh-e Chehel Sotun)

<<   作成日時 : 2007/06/24 15:53   >>

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チェヘル・ソトゥーン宮殿(Kakh-e Chehel Sotun)は、1647年にアッバース2世が建てた宮殿です。

チェヘル・ソトゥーンとは40本の柱(forty columns)の意味です。この手の名前は池に映るのを含めての本数なので、実際の柱の数は20本(3+3+4+4+3+3)です。




ブハラにも似たようなモスクがあったなぁ…。



まぁ、そちら(バラハウス・モスク(Bolohauz Mosque & Minaret))は柱のレイアウトが2×10で20本と違うけれど。

この宮殿は迎賓館として使われていたので、外装のみでなく、内部も豪華です。
でも、大広間の一部屋だけかい?!

なので、あまり時間をかけずに見学できます。
エマーム広場からも近いので、ちょこっと見に来るには便利な場所です。

池の周りにはバラが植えられているので、満開の季節ならさぞかし華やかに見えることでしょう。(GWではまだ早かった…)

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チェヘル・ソトゥーン宮殿(kakh-e Chehel Sotun)
チェヘル・ソトゥーン宮殿は、1647年にアッバース2世が建てた宮殿です。チェヘル・ソトゥーンとは40本の柱(forty columns)の意味です。この手の名前は池に映るのを含めての本数です。http://en.wikipedia.org/wiki/Chehel_sotun ...続きを見る
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2007/06/24 16:10

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