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zoom RSS ナクシュ・ラジャブ(Naghsh-e Rajab)

<<   作成日時 : 2007/08/24 23:56   >>

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ペルセポリス見学後、近くのレストランで昼食を取り、ナクシュ・ラジャブ(Naghsh-e Rajab)へ。

ちなみにこのレストラン、ペルセポリスに近いところでは唯一無二のものです。
競争原理が働かないとなると、結構高いのかも。

それにしても暑い。夏場はここの昼食を流しそうめんにしたらきっとポイント高くなるに違いない。(<某社)

閑話休題。
ナクシュ・ラジャブは、シャープール1世の戴冠式と、その父であるアルデシール1世の戴冠式の彫刻とがあります。



それだけなのですが、次回紹介する予定のナクシュ・ロスタム(Naghsh-e Rostam)と併せて、暫定世界遺産となっている立派な遺跡です。

でも、その価値が認識されるまで、ここは個人所有の土地で、持ち主はこの彫刻の前で茶屋を開いていたとか。

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ナクシュ・ラジャブ(Naghsh-e Rajab)
ペルセポリス(Persepolis)の直ぐ近くにある遺跡です。この遺跡は、その価値が判明するまでは、個人所有のもので、茶屋が併設されていたそうです。(現在は国のもの)写真の彫刻は、アルデシール1世の後継者シャープール1世と臣下(Shapur's Parade)です。http://en.wikipedia.org/wiki/Naqsh-e_Rajab ...続きを見る
Takahideさんの旅行ブログ
2007/08/25 00:09

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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
はじめまして、こんにちは。

よんたんさんのところからおじゃましました。

イランへ行かれたのですね。

実は私も昨年末行ってきました。

よんたんさんとは、イラン(ブログ)経由で知り合い、その後、mixiではマイミクにさせていただきました。
そしてなんと、田舎が同じ。実家もすぐ近くということが判明しました。

もちろん、年はだいぶ違いますがね。

イランは何日間ほど行かれたのでしょう。

また、後ほどイランの旅日記、読ませて頂きます。

もしよろしければ、つまらない旅行記ですが、わたしのイランの旅、覗いてください。

http://ameblo.jp/traveler-of-wind
風の旅人
2007/08/25 09:38

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