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zoom RSS Wリーグ プレーオフ決勝 最終戦

<<   作成日時 : 2008/02/28 23:56   >>

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一昨日の第4戦から一日あけての最終戦が本日行われました。

そういえば、WJBLのオフィシャルHP、一昨日からずっと繋がらない。
Googleのキャッシュも25日のだし、どうかしたのかな?

オフィシャルページが繋がらないので、代わりを探していたら、
矢野良子のブログが検索上位にヒットしていました。
先日WJBLで検索したときはひっかからなかったと思ったけど、その4戦の記事にコメントが144件も。それでランクが上がったのかな。

今日の結果は未だだけど、ほぼ毎日更新しています。
しかも、試合終わって1時間もしないうちの更新。
富士通やWJBLのオフィシャルより速いぞ。


で、肝心の試合について。

試合開始に少しばかり間に合わず、帰ってTVをつけたときは3−0。
(後で知ったけど、この3点は矢野良子の3ポイントだったらしい)

1Q序盤は、ほぼ第4戦の再現、JOMOは全く点が取れず、
最初の点を取った頃には、富士通は2桁に届くほど。

TVのアナウンサーも「一昨日もこんな感じでしたね」とコメント。

しか〜し、1Qを最後まで逃げ切りリードしたまま2Qへ。
2Q序盤、JOMOに流れが傾きかけるも、なんとか我慢して後半からは逆にリードを広げる展開。

一昨日と違うのは、点の取り方。
第4戦は、JOMOが山田を中心にするも皆で均等に取るのに対し、富士通は畑がメイン。
今日は、富士通がほぼ均等に取ったにのに対し、JOMOは4戦後半から止まらない田中の3ポイントのみ。大神までもはずしまくる展開(こんなこと初めて)。

3Qで更に差が広がって、最終Q開始時点で(確か)16点差。
JOMOにとってはかなり苦しい。最初の5分で10点差以内にしなければほぼ絶望。

ところが、4Qになると、みなふらふら。
フリースローや簡単なレイアップもなかなか入らない状態で、点差は詰まりません。
その中で、富士通は途中出場の名木が全日本の決勝並みに活躍して、更にて点差が広がります。(ちなみに本日の最多得点も名木)

最後は畑に代えて矢野優子を投入して余裕の逃げ切り。富士通の初優勝となりました。

それにしても2年連続で激戦でした。
見ているほうも疲れた…。

と、書いている間に、矢野良子のブログが更新されました。

そういえば、優勝インタビューで、
「現役で2チームで優勝したのは私だけだと思う」
と言っていたけど、姉を忘れていないかい。

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